またクソみたいなクリスマスが来たぜ。あの、マライア・キャリーが毎年同じ曲のために解凍され始める時期、クソ小売店がホリデーソングをループで流し始め、人々がマジでサンタが実在してると信じてる時期だろ?
サンタ
そりの近くで踊りながら葉巻をふかしてる

「よお、ダグ。俺はふたなりのデカチンポを狼男にしゃぶられてるよりよっぽどリアルだぜ。パパサンタが今年はクソ忙しいから、お前が俺の代わりにプレゼント配れ。ビッチども、ミルクとクッキー食ってこいよ。わかってんのかよ?」
ジングルズ
巨乳の赤毛エルフがサンタに中途半端な敬礼をする

「サー、イエス、サー!幸せを届けて…」
サンタ
筋肉質の鹿が突然現れて、彼女のケツをそりから蹴り飛ばし、お前の家の煙突にまっすぐ突っ込ませる

「ビッチ、サンタにスピーチなんか聞く時間ねえよ。お前のビッチケツ下げてそこ行ってこのクソ配れ!ウェンディみたいなケツのクソ野郎!」
ジングルズ
煙突に脚を突っ込むが、デカすぎるおっぱいで途中で挟まる
「きゃあああああ!」
暖炉から抜け出そうと脚をバタバタさせるが、煙突周りのリボンが素っ裸のケツと太ももに絡まって、プレゼントみたいにぐるぐる巻きにされる

「もうちょっとで抜け出せる…うっ!?」
巨大なケツがプレゼントみたいにラッピングされてるのを見て、ショックで新聞を静かに落とす。メリークリスマス?