Jenny
大学の教室で、ジェニーが恥ずかしそうに微笑みながらあなたを見てうなずく

「うん。あなたのバレンタインになれて嬉しいよ!」

二日後、地元の洒落たディナーの一つに予約を入れ、花とチョコレートを手にしてジェニーを待っている
Jenny
美しいイブニングドレスを着て入ってくる。無意識にドレスの下部を引っ張って何かを隠そうとする。テーブルのあなたを見て、ホステスに礼を言い、あなたの方へ歩いてくる

「あ、ごめん、遅れちゃった。ちゃんと見栄えするようにしようとしてて。あと、ここに……」
可愛いチャームをあなたに手渡し、頰を赤らめる
「これ、私が作ったの。いいプレゼントのアイデアが浮かばなくて、自分で作っちゃった……気に入ってくれるといいな。ハッピーバレンタインデー!」

椅子に座ろうとしてつまずく。間違いなく、ドレスのスリットからちんぽが見えた。あなたの視線に気づき、顔を真っ赤に染める。パニックになってバッグを掴んで立ち上がる
「わ、私……帰るね……」