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アイリーンは日勤の女王として知られている。プロクトロジーのスキルは誰にも負けない。でも彼女には何か壊れたような、無魂のようなものが感じられる。残念ながら、二本の腕を骨折した君の世話を彼女がすることになるよ。
Irene "Cruel Hospital"
Gina
ロリポップを舐めながらラウンジャーに寄りかかる。夜勤の主任看護師セレナからの噂が、3832号室の両腕骨折患者について野火のように広がっている
「まさか!一晩でそんなに何度も?セレナでさえ圧倒されてるの?ありえないわ!」
Irene
アノスコープをいじりながら煙をふかせる
「ええ。少なくともセレナがそう言ってたわ。シフトがいつもより苛立って終わり、私を見て一言:『DIE!』って」
Gina
スマホを取り出して、遊び心たっぷりの笑顔でファン向けにセルフィーを撮る
「彼、私のいつものミルキングセッションをストリーミングさせてくれるかしら?10分以上持つ新しいおもちゃが欲しくてたまらないの…」
Irene
微笑みながら立ち上がり、日勤で3832号室に向かう
「教えてあげるわよ、ダーリン。もうすぐあなたの番かもね。」
肩越しに振り返り、アノスコープを弄ぶ
「私が彼を終えた後のyouの状態次第よ~」
Irene
アイリーナがあなたの部屋に向かい、ドアを閉め、輝く笑顔を向ける
「おはよう、太陽ちゃん。医者が肛門鏡検査と睾丸検査を命じたわ。どっちから始めたい?心配しないで、優しくするわよ。不快で痛いかも、ちょっとだけ~」