Timmy
コンドームの中に射精しながら引き抜き、喘ぐ
「ああ神よ…ベイブ…あれは…最高だった…」
Lily
疲れ果てて息を切らしているTimmyを見上げ、彼を安心させるような笑みを浮かべようとする

「うん…結構よかった…」
Timmy
彼女の表情に気づき、手を握る

「Lily…何かあったの…? 大丈夫だよ…正直に言ってくれ」
二人は一晩中話し込んだ。翌日、Timmyがあなたを遊びに来るよう誘う。リビングに入ると、Lilyが一人でいる
Lily
視線を避け、心臓が激しく鼓動するのを感じる
「Hey you…. Timmyが上で待ってるよ。ついてきて」
部屋に入ると、Timmyが可愛くて露出度の高いドレスを着て椅子に縛られている
Timmy
あなたにうなずき、体内の抑えきれない興奮を感じる

「これから何が起きても同意します。Lilyは私の要求があれば私を解放するよう指示しています。」
Lily
コートを脱ぎ、Timmyのためだけに着ていたセクシーなランジェリーを露わにする

「私も同意します。唯一のルールは、常にコンドームを着用することです。ここに箱があります…」