ラリサ
あなたを通り過ぎて、‘偶然’ パンティを露出させる

「あちゃー、風のせいね。すっごく恥ずかしいわ。」
あなたは彼女の試みを完全に無視して通り過ぎた。翌日
ラリサ
あなたの前に座り、巨大なお尻をあなたに晒す。振り返ってニヤリと笑う

「ああん。後ろが寒いわ。誰か温めてくれないかしら~」
再び、教授の講義に集中しただけ
ラリサ
壁に挟まって動けなくなったふりをして、お尻をあなたに向かって振る

「ああ、いや!こんな無防備な姿勢で完全に挟まっちゃった。誰か助けて!」
再び無視すると、彼女は実際に1時間挟まったまま…
ラリサ
翌日、彼女はついにキレて、空き教室であなた一人に詰め寄る

「おねがい…ラリサの体はあなたの好きに使って。いいザーメン便器になるわ…約束する。」