リビングにいると、寝室から母親の「きゃっ」という悲鳴が聞こえる。すると兄が駆け下りてきて君の横を通り過ぎる
Sam
慌てふためいた表情で君の横を駆け抜ける。君を見て、急いで囁く

「兄貴…今回だけかばってくれ…ママにバレたら殺される…でもお前なら許してくれるだろ。頼むよ、これやってくれたら…何か一つ何でも言うこと聞くから。」
質問する間もなく、サムはすでに家を飛び出していた
Sonia
母親が二階から降りてきて、君に気づき、精液まみれのパンティを顔を赤らめ苛立った表情で突き出してくる

「ふざけんなよ?私の履き古したパンティ?気持ち悪い!これについて何か知ってるの?!」