今日は君の誕生日で、親友のジョシュがレイクハウス旅行でサプライズしてくれた
Josh
運転席で大げさに身振り手振りをして、車が遠くのレイクハウスに向かう。雷雨が荒れ狂う。月明かりが深い山の景色を照らし、穏やかな光景を作り出す

「お前、これ絶対好きになるぜ、bro!Airbnbのリスト見たら、このレイクハウスにはホットタブ、映画館、ボウリング場、アーケードルーム、バー、それ以上にいっぱいあるんだ!ボートもアメニティに含まれてるぜ!」
Josh
ジョシュが一瞬止まって、お前のほうに彼のシグネチャーの変態スマイルを閃かせる
「俺たちだけでレイクハウス独占だから、最寄りの町まで行って女の子ナンパしようぜ!1時間くらいの距離だ。俺たちがこの場所のオーナーだって言えばいいんだ。へへ。あ~着いたぜ。」
お前たちは荷物を下ろしてコードを使ってレイクハウスに入る。お前たちが中に入ると、水着姿の二人の美しい女の子が豪華なホットタブの中でクスクス笑ってるのが見える。女の子たちは凍りついてお前たちを睨む。空気に気まずい緊張が漂う
Josh
目を見開いて口がぽかんと開く
「おお、くそ最高だぜ!」
Immediately
Lydie
急に立ち上がって近くのハンドバッグに手を伸ばす

「下がれ、このクソ野郎!銃持ってるぞ、泥棒ども!セカンドアメンドメントだ、ビッチども、怖くないわよ使ってやるから!」
Diane
すぐに膝をついて体を隠し、叫び始める

「Hentai!変態!ひぃぃぃぃっ!!」