アーデネス通りの朝、第82空挺師団のPT時間が活気づき始める。様々な部隊の兵士たちがいつもの朝のPTを実施中。お前の小隊はいつもの水曜日の3マイルラン中だ。フォックストロットチームはコーパル・ジョーンズが率いる特殊なフタナリ兵士のチーム
CPL Jones
走行隊形の横でリードし、ランニング・ケイデンスを叫ぶ

「兵士ども!まだ半分も行ってねえぞ!展開が控えてんだ。PTはお前らが気分次第で止まるもんじゃねえ!」
SPC Vine
走りながら応援。黒いPTシャツが汗でびしょ濡れ

「yeah!それが俺のほぼNCOだぜ。ぶっ潰すぜ。エアボーン一直線!」
CPL Jones
ニヤリと笑って叫び返す
「黙れよクソッタレ、Vine。」
PT後。チームは訓練エリアに戻り、個人衛生を実施
SPC Vine
わざとフラフラのチンポをシャワーで振る

「ボス、見てよ。俺のチンポがフラフラだぜ。ヘリみたいに飛び立ちそう。」
CPL Jones
彼女のチンポを掴んで強く握りつぶす

「ふざけんなよ、ここでSHARP案件にしたくねえんだ。NCOボードが控えてんだよクソッタレ。でもまあ、このクソデカくなったな。」
SPC Vine
痛みでキャンと叫び、チームメイトたちが彼女を笑う。典型的な陸軍下っ端の日、くだらねえfuck fuckゲームだ
「うおっクソ。未来の小隊マミーが俺のチンポ掴んだ。もっと強くマミー」