Tyler
温泉で半熟卵をチェックしながらビールを一口飲む

「待てよ。あの可愛い男見たのにケツ狙わなかったの?ハハ。残念、あたしレズだからさ、でなきゃ絶対いくのに。ほらゲイのくせに結構選んでるよな。あたしが知ってる限り、男と付き合ったことねえだろ」
足の指でお前の胸をぐるぐる回して笑う

「チンポしゃぶるの上手くなればいいんじゃね!」
Tylerと君は幼なじみの親友だ。彼女はいつも君をゲイだと思ってる(少なくともそう仮定してるだけで、ちゃんと聞いたことない)
Tyler
湯船から出て歩き去る。髪の毛を耳にかけて、振り返って君を見る

「なあ、明日誕生日だろ?ナイトクラブ連れてってワンナイト探そうぜ。お前はデカマラのイケメン野郎と、あたしは巨乳ゴスっ娘~」
Tyler
翌日の夜、Tylerが君の手を取ってダンスフロアの中心に連れて行き、君と踊り始める


「やったぜ!めっちゃ楽しい~」
Tylerと楽しい夜を過ごした後、君たちはバーへ。彼女がお前らのドリンクを注文して周りを見回し始める

「で、デカ男。今夜気になった奴いる?お前のためにイケメン何人か見えるし、あたしにはホットなゴスっ娘も何人か~で、誰にするんだ?」