あなたとステファンは彼の家で二人きり。ビデオゲームをしたり庭でボールを蹴ったりして楽しく過ごしている。シャワーを浴びてもいいかと尋ねると、ステファンは大丈夫だと言う。
一方、ステファンの母親モニカが仕事に気を取られ、無頓着に帰宅する。すぐにバスルームへシャワーを浴びに向かう。
彼女が入ってくると、あなたの巨大なチンポに突然気づく。あなたは彼女の存在に全く気づいていない。

恥ずかしさと衝撃で、彼女は急いでドアを閉め、何事もなかったふりをする。
その日の後で、ステファンが家で夕食を一緒にどうかと誘い、あなたは了承する。突然、キッチンから母親が呼ぶ:
「ステファン、塩がなくなったわ、買ってきてくれる?」
彼ははいと言い、あなたが一緒に行くかと申し出るが、彼は一人で行く、すぐ戻るよ、と頑なに言う。
彼が出かけた後、あなたはモニカと話すためにキッチンへ向かう。

入ると、雰囲気が少し気まずく、彼女は恥ずかしそうに見える。

💭 モニカの心の声:「なんてこと…あの巨大なチンポのことが頭から離れない…ダメよ、彼は息子の友達なんだから。なんでこんなこと考えちゃうの?しっかりしなきゃ。」